「i-smile(アイスマイル)2か月で話せるようになった人」に会ってきた

「i-smile(アイスマイル)2か月で話せるようになった人」に会ってきた

英語が苦手な人、英語が嫌いな人でも上達できるi-smile(アイスマイル)。その理由は「i-smile(アイスマイル)が選ばれる5つの理由。英会話が苦手な全ての人へ」でご紹介したとおりですが、まだ始めていないと疑わしい部分もあるでしょう。

そこで今回、i-smile(アイスマイル)を2か月継続してやったら英会話ができるようになった人に会ってきました。お話を聞くと、次々にi-smile(アイスマイル)の特徴が判明したのでお伝えしていきましょう。

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i-smile(アイスマイル)をやってわかった3つの特徴

i-smile(アイスマイル)をやってわかった3つの特徴

「もっと早くi-smile(アイスマイル)と出会いたかった」と話すのは、会社員の田中さん(仮名)。英会話が話せるようになりたいと思っていましたが、ご自身の中で苦手意識がありました。そんなとき、たまたまネットで見つけたのがi-smile(アイスマイル)でした。実際にやってみてどのような特徴を感じたのでしょうか。

i-smile(アイスマイル)は簡単

真っ先に感じたのは、i-smile(アイスマイル)は簡単だったということですね。

ドラマを見てレッスンを受けるだけなので、勉強!っていう感じがなかったのがよかったです。英語の本や教科書を見るのが苦手だった私にはもってこいの教材でしたね。

あとドラマで使われている単語も簡単なものばかりなので、単語を覚える必要がなかったのもよかったところです。

英語が苦手な人に、そもそも英単語や英文法を覚えるのが苦手という人は多くいます。田中さんもそのひとり。しかしi-smile(アイスマイル)であれば、普段ドラマを見ているような感覚で英会話のレッスンが受けられるので、気軽に取り組めたのがよかったと話してくれました。

手軽に復習できるから嬉しい

ドラマで学んだ英会話を手軽に復習できるのもいいですね。ゲーム感覚でできるので、これも覚えなくちゃ!やらなくちゃ!ってならなかったのがよかったです。

平日は電車に乗って会社に行くんですけど、行き帰りの電車の中でスマホで復習できますし。勉強、復習って言うとちょっと引いてしまうと思うんですけど、i-smile(アイスマイル)はそこを考えて手軽にできるように作られていました。

田中さんはi-smile(アイスマイル)を始めたとき、たまたま会社が忙しい時期だったためか、帰りが遅くなるときも多々あったそうです。これまでは疲れてしまって、電車でスマホを見る元気もなかったとか。ですが復習がゲーム感覚ででき、純粋に新しい楽しみが増えたことを嬉しそうに言っていました。

気がつけばスラスラに

休みの日にでかけたら、たまたま知らない外国人に声をかけられまして。聞けばガイドに載っているレストランの行き方がわからないとのこと。そこ、ちょうど私がいつも行っているところだったんですよ。ちょっとうれしくなって、気がついたら英語で行き方を教えていました。

あんなに英語が苦手だったのに、次から次に英語が出てきて。今までだったらジェスチャーでなんとか教えるところでしたけど…自分でもすごく感動しました。

田中さんがやっていたのはドラマの視聴、発音練習などごくごく当たり前のこと。ですがそれも勉強という感覚でやっていなかったと話します。だからこそ英会話スキルが上達したことに驚きを隠せなかったようです。

楽しくやることを意識して

楽しくやることを意識して

田中さんはi-smile(アイスマイル)であれば、英語が苦手な人でも話せるようになれると強く言います。それもご自身の経験があるからこそでしょう。お話を聞く時間が余ったので、ついでにi-smile(アイスマイル)をやるときに田中さんが気をつけていたことを伺ってみました。

レッスンのペースを意識しました

やっぱり自分のペースを守ることですかね。慌てない、焦らない。これがすごく大事かなと思います。

私は英語が苦手だったので不安もあったんですが、できなかったら諦めようくらいの気持ちでやっていたんですよ。それでレッスンを受けるペースや、復習をする回数を無理のない範囲にしました。

負担のないようにやったらちゃんと続いて。それが結果的に上達につながったのかなと思います。

最初に早く身につけたいと頑張りすぎてしまうと、ちゃんと話せるようになるのかなという不安や負担が大きくなることがあります。田中さんは他の勉強で長続きしない経験もあり、それもあって自分のペースを守るように意識したとのことです。

気分が乗ったらとことんやる

でも日によってやる気って全然違いますよね。ドラマを見て物足りないって思うときもあったり、もっと復習したいって思うときもあります。そういうときはとことんやりましたね。我慢はしなくていいかなって。

ただ今日たくさんやったから明日はやらなくていいっていうものではないので注意が必要ですよ。でも次の日も普通にやっているんですけどね、結局。それくらい楽しいんだってことをわかってもらえれば。

i-smile(アイスマイル)のよさは気軽に楽しく、自分の好きなペースでできること。ただ英会話に毎日触れることも大事なので、その意識だけは忘れないようにと田中さんは伝えてくれました。

最後に

最後に

田中さんは今、英会話スキルを活かして仕事で新しいプロジェクトの担当をされています。i-smile(アイスマイル)のおかげでプライベートと仕事、どちらの充実度も上がったそうです。田中さんが見つけてくれたi-smile(アイスマイル)の特徴が、この記事を読んでくれた人の役に立てたら私も嬉しく思います。

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