大の「英語嫌い」がi-smile(アイスマイル)に挑戦した結果

大の「英語嫌い」がi-smile(アイスマイル)に挑戦した結果

i-smile(アイスマイル)は、英語に苦手意識がある人ほど効果があると業界話題騒然の英会話教材です。英語嫌いの人からすると眉唾ものの話ですし、詐欺にも聞こえてしまいます。何を隠そう私が「元」大の英語嫌いです。そこで今回は大の英語嫌いだった私が、i-smile(アイスマイル)を続けて感じたことをご紹介します。英語アレルギーの方は必見です。

私が英語嫌いになった経緯

私が英語嫌いになった経緯

学生時代、私は学校での英語の授業の他に英語塾にも入っていたので、英語の成績は中の上くらいでした。そんな私が決定的に英語嫌いになったのは、初めて海外旅行に行ったとき。現地の人と全く意思疎通できず、英語アレルギーを発症してしまいました。

自分が習ってきた英語と彼らの話す英語が同じ言語だと思えなかったし、習った英語を駆使しても相手の顔には「?」が浮かび、お互いだんまりに…。そこそこ英語ができるという自負があったため余計にショックで、それ以来英語を拒否するようになったのです。

それ以来、旅行は全て国内。映画は基本邦画しか見ないという具合で、英語がトラウマになったと言う方が正しいかもしれません。i-smile(アイスマイル)を知った時も全く信じていませんでした。半ば騙された気分で始めたくらいです。

i-smile(アイスマイル)を始めて知った英会話の秘訣3つ

i-smile(アイスマイル)を始めて知った英会話の秘訣3つ

結果から言うと、i-smile(アイスマイル)のおかげで「英語を話したくてしょうがない」と思えるようになりました。TOEICで高得点を狙いたい、英文法を勉強し直たいとは思いませんが…英語でコミュニケーションを取る喜びを、i-smile(アイスマイル)で知ることができたのです。i-smile(アイスマイル)で沢山の発見がありましたが、その中でも特に衝撃的だったのが英会話の秘訣3つです。

英会話上達の秘訣は耳

どれほど英文法や単語を理解していても、ネイティブの発音に耳が慣れていないと英会話はできないとi-smile(アイスマイル)で痛感しました。リアルな発音に耳を慣らすことが、英会話上達の秘訣なのです。

英語が苦手になった当時、うまく意思疎通できなかったのはリアルな英語に耳が慣れていないだけだとはわからず…。i-smile(アイスマイル)のドラマ動画でネイティブの発音に慣れていく中で「英語が話せるようになるかも?」と思えるようになりました。動画で使われているスマート字幕で英会話の意味を正確に理解でき、英会話のハードルがぐっと下がったのも良かったのだと思います。

英語が通じる楽しさを知ると英会話は上達する

スマホの翻訳機能があれば英語が話せなくても良いや…と思っていましたが、自分の想いを自分の言葉で話せる喜びは何にも代えられません。i-smile(アイスマイル)のオンラインレッスンで、それを感じました。私にはコレが何より効果的だったのです。

講師の皆さんは英会話教育のスペシャリストで、かつ褒め上手。褒められると伸びるタイプの私にはピッタリで、講師と会話が盛り上がれば盛り上がるほどもっと英語を話したい!と思うようになりました。この達成感がクセになり…気づけばドラマ動画よりオンラインレッスンの方が楽しみになっていたくらいです。

i-smile(アイスマイル)を始めて1ヶ月経つ頃には、街で見かける外国人と話したい衝動にかられていました。今では、海外旅行での一番の楽しみが、現地の人におすすめのローカルなお店を教えてもらうことになりましたよ。i-smile(アイスマイル)を始める前の自分が聞いたら、びっくり仰天するはずです。

自分でスキルアップを感じることが大事

私はダイエットも自分磨きも続かない、典型的な三日坊主タイプ。i-smile(アイスマイル)続けられるのが心配でしたが、やっているそばからスキルアップしていると感じられたので、終わる頃にはi-smile(アイスマイル)にハマっていました。今ではもっとやりたい!と物足りなさを感じるほど。可能ならi-smile(アイスマイル)の上級編を作って欲しいくらいです。

英会話に限らず、何事も取り組んでいる最中に成長を感じられるとモチベーションがさらに上がります。i-smile(アイスマイル)は、オンラインレッスンやアウトプットゲーム、発音のフィードバックなど自分がどれほどスキルアップできるかわかる工夫がいっぱいで、やればやるほど英会話に対して情熱が湧いてきました。「あれほど英語が嫌いだったのに、こんなにハマるのか!」と今でも信じられません。

英語嫌いだったのは、今までの方法が自分に合っていなかったから

英語嫌いだったのは、今までの方法が自分に合っていなかったから

実はi-smile(アイスマイル)に出会う前に何度か英会話に挑戦した時期がありましたが、どれも全く続きませんでした。楽しいとも、自分の英語が上達しているとも感じられなかったからです。

i-smile(アイスマイル)を試した今だからわかるのは、英語が苦手だったのではなくて、英会話スクールや他の教材が私に合っていなかったということ。どんなに英語が嫌いでも、自分に合った方法さえ見つけてしまえば、イヤでも英会話のスキルはアップするのです。

きっと英語に限らず、ダイエットや他の資格の勉強も自分に合う方法さえ見つけられれば、上達するでしょう。そう思えるようになったのはi-smile(アイスマイル)のおかげです。

最後に

最後に

私の経験から言うと、英語に苦手意識が強い人ほどi-smile(アイスマイル)は効果的でしょう。教材の内容にも、i-smile(アイスマイル)を始めて変わっていく自分にも衝撃を受けるはず。だから、どちらかと言うと英語が得意な人より、英語嫌いな人や勉強が嫌いな人にi-smile(アイスマイル)を勧めたいです。私ほど英語が嫌いな人はそうそういないと思いますが…英語に苦手意識があるなら、騙されたと思ってi-smile(アイスマイル)を試して欲しいなと思います。

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